30代から自宅でだって美肌になれる☆ママの秘訣

肌ケア秘訣は最小限おうち美容と日常の美意識にあり

だるさや疲れにはタンパク質☆疲れにくい身体作り

.

ご覧いただきありがとうございます
美肌シフトです☆

 

皆さん夏の疲れ出ていませんか?

4月頃胃の不調があったり、

夏の暑さと子供の夏休みもあったりで

本格的な夏バテというものをはじめて経験しました💧

 

そして、、、

何だか親指の爪が少しボコボコして横に溝が!

心配なので内科にかかった時ついでに聞いてみました。

f:id:bihadashift:20190905104359j:plain

疲れやストレスでなることがあるそう。

食事でしっかりとタンパク質を摂るようにとアドバイス頂きました

4月頃は子供の新学期☆
心配だらけのストレスもあったのかな、なんて思ったりして💦
年を重ねるとストレスに弱くなっちゃうんですよね。

 

早速タンパク質について調べて食事を改善していこうと思いました⤴

 タンパク質とは?

たんぱく質というと牛乳や乳製品を思い浮かべると思います。

たんぱく質には植物性たんぱく質と動物性たんぱく質があり

牛乳や乳製品をはじめとして、肉や魚、卵などに含まれるのが

動物性たんぱく質、豆類、穀物類、野菜などに含まれるのが

植物性たんぱく質です。

 

体を作る最重要の栄養素がタンパク質

筋肉、内臓、血液、酵素、ホルモン、皮膚、髪など、

身体の大事な部分はタンパク質でできています。

筋肉や臓器などの働きに必要不可欠です

 

タンパク質不足はあらゆる世代に影響

meiji HPによると

現代人のたんぱく質摂取量は1950年と同水準になっているようです。

特に20代~30代の日本人女性は「やせ型志向」になっているので

極端な食事制限を行うと、たんぱく質などの必要な栄養素の不足を

招くことに、その結果、貧血など健康に影響を及ぼすこともあるそうです。

 

男性は反対に30代以上で肥満の割合が増加。

たんぱく質の摂取不足により筋肉量が減少し、基礎代謝量が低下した結果、

肥満が増えた可能性も。

これら以外にも、たんぱく質摂取量の減少は

子どもや高齢者の体力低下にも関係していると考えられます。

たんぱく質摂取不足はあらゆる世代にとって重要な健康問題なのです。

 

たんぱく不足はイライラ、だるさ、疲労、冷え、

肌や髪の衰えを招くことになります

 

食事プラス足りないならプロテインを

たんぱく質は常に代謝されていて

早いものでは摂取してから3分後から代謝が始まります。

どんどん使われて溜めておけないので毎食摂ることが必要です

 

理想のたんぱく質摂取量は朝昼晩と25gずつ

 

卵をプラスしたり、肉魚を意識した食事の内容に。

それでも足りない時には

牛乳でとかして美味しく飲めるプロテインがおすすめです。

f:id:bihadashift:20190807152335j:plain

結構大きめサイズ☆口紅の大きさとの比較です

 シェイカーが無いとやや溶けにくいですが

とても美味しく飲めます☆


 

 手軽にすぐ飲めるタイプではこちらが美味しいです☆↓

夏の疲れを早めに解消するためにも、
また日頃から疲れにくい身体作りにも
たんぱく質摂取を心がけて行きたいですね!!