30代から自宅でだって美肌になれる☆ママの秘訣

肌ケア秘訣は最小限おうち美容と日常の美意識にあり

綺麗に変わると嫉妬する『嫉妬心』無くせないけど『原動力』に活かす

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ご覧頂きありがとうございます

美肌シフトです☆

 

ネットニュースで気になった記事。

吉田沙保里さんが最近綺麗になった!

でもなんか嫌い、女子力意識し過ぎ、勘違いしてる等💦

う~ん。人それぞれ感じ方があっていいと思う。

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 ただ、割と女性達って自分と同じ立場というか

同じカテゴリーにいると安心したり共感し合う傾向がありますよね。

学生時代、職場、プライベートでの友人関係
ママになってからの人間関係。
自分自身もそのカテゴリーを意識しながら過ごし
人間関係をスムーズにする上で結構気を使うところでもあります。

 

そこからはみ出したり、抜きん出たりすると

良くも悪くも目立ち、批判されることも。

 

その批判の根底にあるのって

結局『羨ましいなぁ』って単純な感情だと思うんです。

 

身近な友人が綺麗にどんな感情を抱く?

 

例えば、身近な友人がどんどん綺麗になって変化していったとしたら

あなたはどんな感情を抱きますか?

もし少しでもモヤモヤするなら、きっとあなたも同じように

『綺麗になりたい』と思っているからこそ。

 

ダイエットに成功したママ友を見て複雑な気持ち。

羨ましいけど素直に秘訣を聞けないのは

『嫉妬心』が邪魔をしているからなんだと思います。

 

『嫉妬心』が様々なものへ!はダメ

女性だけではなく、男性にだって『嫉妬心』はありますよね。

でも女性の方が羨ましいと抱く対象が様々ある、という傾向があるので

複雑で分かり難くなってしまいます。

 

何にでも羨んだり、重たい嫉妬心って、年齢を重ねるごとに

表情にも表れてくるはずだし、あまりよくないイメージ。

自分自身をも、知らず知らずのうちに苦しめてしまう原因になるかもしれません。

 

無くすことはできなくても

1つに絞るともっと楽に『原動力』に変えていけると思うんです!

 

『羨ましい』を『原動力』に

自分自身、一番どうありたいか一つに目を向ける

それに自信を持つ。これがぶれない人って

むやみに人を羨んだり、嫉妬したりする必要がなくなるんだと思います。

 

もし周りに羨ましくてモヤモヤすることがあったら、

それって「自分の一番どうありたいか」と同じことなのか?

もし違うなら関係のないこと。

 

もし自分もそうなりたい、それと同じことなら

同じようになれるよう、目指したり真似して努力してみる!

 

『秘訣』を素直に聞けるような余裕が出てくると

もう目標は達成できそうな気がします。

『嫉妬心』を上手く活かして目標達成の『原動力』にしていきましょう☆